【ランモバ】ヨルムンガンド用攻略メモ

範囲攻撃の範囲や通常攻撃誘発時の配置例なんかを記載。多分今回はスコア保持されないだろうし、次周用のメモ。

攻撃範囲や配置例はexcelで作った表。もう一回挑むの面倒だった。序にwordpressで表作るのが面倒だったので、excelで作ってスクショ貼り付けというガバガバさ。

ヨルムンガンド用メモ

ptメンバーは近接3遠隔1回復2で想定。これは今の自分の編成がそうだからというのも有るが、近接3の方がダメは稼ぎやすいとは思う。

ヨルムンガンドの特徴

タレント

  • 行動終了時、すべての敵に攻撃力の0.2倍の範囲ダメージを与える。攻撃された時、戦闘後に「毒液」を与える。(毒液:行動終了時、ヨルムンガンドの攻撃力の0.3倍の固定ダメージを受ける。被範囲ダメージ+50%。(2ターン)(解除不可))

タレントで毎ターン範囲攻撃を受けるので、ターン開始時の初動が辛い。ジュグラーが居ればかなり楽になるが、居ない場合はヒーラーで回復してから行動するしか無いかな。ジュグラー人権の原因その1。

また、ヨルムンガンドを攻撃したキャラには「毒液」が付与される。行動終了時に固定ダメージを受ける様になるので非常に厄介。「毒液」は重複可なので、基本的には2つ付いてる状態。さらに、被範囲ダメも増加するので厄介極まりないデバフ。範囲攻撃を受ける際は、出来るだけ「毒液」が付いてるキャラは巻き込まない様に気を付けたい。ジュグラー人権の原因その2。

奇数ph

奇数phは、通常攻撃→毒血噴射→掃討のローテ行動。また、ヨルムンガンドの3マス以内に自部隊が2体未満の場合、与ダメ500%上昇のバフがヨルムンガンドに付く。開幕攻撃する時は気を付ける。

通常攻撃

近接優先の通常攻撃。基本的にはそのまま受けるだけ。反撃ダメを稼ぐためにも、壁役は火力が高いキャラに任せたい。この後の2ターンは、通常攻撃を誘発させる為ヒーラーを隣接させ辛くなる。その為、このターンにティアリスバフをアタッカーに配布しておきたい所。

通常攻撃のタゲの優先順は、ヨルムンガンドの右下上左の順。

配置例(赤文字が攻撃されるキャラ)

毒血噴射

射程5の3本直線の範囲攻撃。書かれてないが範囲内に複数キャラが居ない場合は、近接優先の通常攻撃。「毒液」が付与される攻撃の為、出来ればこれは避けたい。範囲攻撃は、ヨルムンガンドの直線上の四方に1体ずつ配置するのが基本。

配置例

掃討

射程2の5本直線の範囲攻撃。毒血噴射同様に通常攻撃の誘発が可能。デバフなども無いので、ph1なら攻撃を優先してそのまま受けるのも1つの手。その場合は、毒液の付いてない回復役で人数調整をしたい所。

配置例

偶数ph

偶数phは、通常攻撃→通常攻撃→洪水氾濫→テールウィップのローテ行動。また、攻撃すると近接、遠距離の被ダメを軽減するバフを交互に張る為、近接と遠距離で交互に攻撃する必要がある。ちなみに、スタンしてる時は攻撃しても被ダメ軽減のバフは張り替えないので気を付けたい。

通常攻撃

奇数phと同じなので、動き方も基本同じ。やはり、この行動中ににティアリスバフをアタッカーに配布しておきたい所。

洪水氾濫

単体に5倍の物理攻撃。タゲは遠距離優先。

まともに受けるのは厳しいので避けるのが無難。幸い射程2マスなので、攻撃範囲外に逃げるのは簡単。ただ逃げるとダメを稼げなくてもったいないので、ルナの再移動や射程3マスの攻撃などでダメを稼いでおきたい所。

受ける場合は、防御力を上げるよりもコンクルなどの割合軽減系を総動員した方が良さげ。もちろんヒドラボウや攻撃力ダウンのデバフも忘れない。

配置例:逃げる場合
配置例:受ける場合

テールウィップ

射程2マスの7本直線範囲攻撃。これも範囲内に複数居ない場合は、近接優先の通常攻撃。基本的には、奇数phの掃討と同じ避け方で何とかなるが、7本直線になってるので範囲が広がっているのには注意したい。

配置例

おまけ

遠隔にウル装備させた場合の掃討とテールウィップの範囲避け。

掃討
テールウィップ



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